【エクストレイル】モデルチェンジの時期とスペックを大胆予想した

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比較的、マイナーチェンジによって新モデルを発表したばかりの印象の日産エクストレイル

はやくも、新型の発表を控えているとの噂があります。

今回は、さまざまなエクストレイルのモデルチェンジに関する情報をまとめてみました。

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【エクストレイル】モデルチェンジの時期は

引用:https://www.thecarconnection.com/overview/nissan_rogue_2019#image=100627889

エクスレイルのモデルチェンジの先駆けとして、海外向けで販売されているエクストレイルは「ローグの名ですが、今回はそのローグの2019年モデルがすでに発表されているようです。

目安として、海外での発表が2、3か月これまでのエクストレイル新型発表で先行していました。

直近のモデルであるT32型のマイナーチェンジは、ここ数年で販売が開始された中国で2017年4月6日にマイナーチェンジされ、同年の6月8日に日本で発表されました。

それらを踏まえて考えてみると公式での発表およびメディア向けの発表はそう遠くはないと考えられ、今年中に発表がある予想ができますね。

さて、気になる変更点ですがデザインは特段の変更はなくカラーに関しても画像の情報なのでパッと見ワインレッドのように見えますがカラーラインナップの増色が検討されているのでしょうか?

ちなみに現行モデルのカラーラインナップは全12色で全てクリア塗装が施されています。

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【エクストレイル】モデルチェンジでどう変わる

エクストレイルのモデルチェンジで予測される変更点は様々な公式や非公式を問わずの情報が出回っています。

・三菱自動車のPHEVを導入する。

・セーフティシールド360

・リアドア アラートシステム

この3点の仕様に関する情報が出回っており、個別に考えてみましょう。

三菱のPHEVの導入が予測されています、実際にイメージされるのは三菱のアウトランダーの実質的兄弟車として発表されるのではないかと見解を示す方もいらっしゃいます。

PHEV化にともなったメリットとしては、シンプルに電気を使用して走行することが可能になるので現行のPHEV車の満充電60kmの走行が可能で、ほとんどの通勤仕様の場合は事足りてしまう。

さらには、充電池としての緊急時の利用も大きなメリットになるのではないでしょうか。

PHEVの機構としてバッテリーはリチウムイオンバッテリーを採用しています。

リチウムイオンバッテリーと特徴として、非常に高出力でパワフルなバッテリー機構であるということが挙げれられます。

高照射の懐中電灯などに用いられるレベルのサイズでも一般家庭の電力を一瞬でも満たすことができるほど。

PHEVのような大型のものであれば、前後の電源ソケット1500Wを使用しキャンプや災害時に一般家庭の電力を10日間まかなうことが出来ます。

セーフティシールド360は、文字通り360全てを掌握する安全装備で、その実態は6つの先進安全装備により構成される総称の様です。

個別に構成装備をみてみると、フロントに搭載されたカメラ&センサーで歩行者を認識し警告ブザーでドライバーに知らせ、衝突する可能性があると自動でブレーキをかえる歩行者検出機能付きの自動緊急ブレーキ。

大柄な車体だからこそ気になるのは死角の存在でした。

ドライバーの死角に入った車両を検知し、車線変更時などにアラートで知らせてくれるブラインドスポットアラート。同じく車線変更時の安全装備として車線変更時のウィンカー忘れをアラートで警告する車線逸脱警告の機能。

バック駐車の際に、後方の車を検知し、アラート&自動ブレーキをかけるリア自動ブレーキ。

対向車を検知し作動するハイビームアシスト、特筆して目新し技術としては、乗車の際にリアドアの開閉があったにもかかわらず、降車でリアドアが開閉しなかった場合に、子供の車内放置を防ぐリアドアアラートの6つでセーフティシールド360は構成されています。

セーフティシールド360の搭載と海外向け2019年モデルのエクストレイル「ローグ」に関してはすでに発表済みでこちらの情報は信ぴょう性は高いです。

また、前述したPHEVについてですが、国内外問わず様々な車種で次期モデルで搭載が懸念されており、低燃費志向のハイブリットから徐々に、燃費の概念ではなく充電して走行する電気自動車の一般普及に向けた先駆者のような次期モデルの噂が絶えません。

なお、燃料の価格を左右する原油の市場は近年では、上昇トレンドにあり有限の資源として今後コストは高くなる一方という見通しがあります。

あらたな車を走らせるエネルギーとしてバッテリー駆動はより多くの大衆にも浸透していくのではないかという予想です。

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【エクストレイル】モデルチェンジで追加されるのは

モデルチェンジで追加されるのは、やはりグレードの多様化は確定的と考えられるでしょう。

仮に、PHEVを採用することを考えるとすでに実需のある構造として新たに技術的な開発をする費用的なコストと時間的なコストを考えるとそれは非常にメーカーとしては魅力的です。

そうなった場合のモデルチェンジの公式の発表は現行モデルのエクストレイルの販売ペースから考えても2年程度と予想できます。

売れている車の方が、モデルチェンジが生産→販売の資金循環からしてもメーカーは理にかなっているからです。

特にエクストレイルに関しては、購買意欲が持ちやすい価格設定と性能なだけあって販売台数の成績も芳しく、この仮定が成り立ちやすいです。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail.html

かといって、エクストレイルのような本格アウトドアユースのSUVの場合だと全てのユーザーにPHEVのような電気駆動のシステムが受け入れられるわけではありません。

当然、ガソリン車にこだわるコアユーザーへの計らいを忘れずに、ガソリン車のグレードがなくなるとは確率的に考えにくいですね。

見た目に関しては、日産として顧客にイメージを浸透させたいVモーショングリルを廃止する可能性は低いとみています。

全ての日産車に今後このデザインが採用されると予想できるので、モデルチェンジで見た目のデザインを変更することはあってもVモーショングリルの採用は抜けることはないでしょう。

【エクストレイル】モデルチェンジで価格は

エクストレイルの魅力として他のSUVにはない、コストパフォーマンスがありますよね。

もっともハイグレードなAUTECHバージョンである現行のT32型エクストレイル「モードプレミア」でも300万代で購入できハイプライス、ハイクオリティ志向のSUVでの価格を考えると非常に魅力的です。

参考までに、確定している海外向けエクストレイル「ローグ」の価格を調べてみると2万6000ドルの販売価格ですから、これを現在の為替レート112円で計算すると300万円とかなりの低価格と高性能の割にリーズナブル

エクストレイルのコスパな魅力は十分に引き継がれそうですね。

そして噂されるPHEVのグレードですが、価格を予測するならば三菱アウトランダーが参考になるでしょう。

PHEVの場合、車体価格だけで400万円以上の価格になるのでエクストレイルでこの価格になるとユーザーの思惑から外れる可能性もあるので他の駆動を残した形でのグレードの多様化はやはり可能性が高い。

逆を言えば、この価格をどこまでリーズナブルで購買意欲を他車と比較してユーザーを取り込むことができるかが勝負どころともと考えられるでしょう。

【エクストレイル】モデルチェンジ まとめ

様々な情報が出回っており、それを調べるだけでも混乱しがちです。

今回はエクストレイルのモデルチェンジに関して情報をまとめてみましたが、実際のまとめて全ての情報をひも付して考えてみると信ぴょう性の高い予想ができますね。

動向的にもエコ思考が強くなってくるのではないでしょうか。

環境に考慮したうえで、SUVとしての本質をいかにして高めてくるか、あるいは確保してくるのか今後もエクストレイルのモデルチェンジに関しては注目していきたいですね。

X-TRAILがほしいなら、絶対考えよう!

 

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/

日産エクストレイル(X-TRAIL)は、アウトドアを本気で楽しむための最も適したSUV車として人気が高いです。

日産エクストレイル(X-TRAIL)は、本格的な4輪駆動車でありながら、デザインも、走行性能も、価格も燃費一番バランスが取れた、同クラスのSUVの中でも人気が高い車です。

ガソリン車とハイブリッド車が選べ、日産のお家芸「プロパイロット」や「パーキングアシスト」といった先進機能も満載で、女性の方でも安心して運転できる優しさの面もあるけど、4輪駆動には妥協のない、本格SUVなんです。


先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

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